6月22、29日(土) 3回で解る!新しい時代を生きる「中古を買ってリノベーション」セミナー、6月16日(日) 最終日は18:30まで。大小さまざなサイズがたくさん「アートギャッベ展」

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6月22、29日(土) 3回で解る!新しい時代を生きる「中古を買ってリノベーション」セミナー、6月16日(日) 最終日は18:30まで。大小さまざなサイズがたくさん「アートギャッベ展」

リノベーション 社長ブログ

既存住宅購入からリノベまで一本化!引渡の最終確認

今回も、マンション提案購入からリノベーション

これは途中のつなぎ資金が要らず既存建物現況調査も一本化で手数料不要

6か月に及ぶ流れです。

その間にとてもおめでたい事!ありました。
T様 奥様 ご出産本当におめでとうございます。

(奥様はNHKひよっこの主人公(谷田部みね子こと有村 架純)に似ていらしゃいます)

(良いドラマでした。)

お子様の「ご誕生」おめでとうございます。

 

今日は赤ちゃんがいらしゃるのでご主人と社内竣工点検とお引渡です。

要所要所にライフラインの確認以外に調整修正を行い拭き上げます

担当は

コーディネーター 藤田真衣

現場進捗環境整備 川崎竜太郎

設計プラン 田口和也 

物件提案 水野 雅義

技術建築士 尾上浩二(インスペクション・瑕疵保険担当)

ご相談窓口 山本武司 です。

洗面所の収まりや給水状態、排水状態も確認いたします。

お施主様が来られ最終の取付位置(タオルかけ等)の確認です。

緊張も致します。

ドアの収まりも良いようです

気にある処は全員で確認

冷蔵庫の収まり寸法やお施主様目線の確認・家具のレイアウトも再確認です。

ゆるやかな壁に取り付けたTV・AVボード・絨毯の収まりも良いようです

今日は奥様は小さな赤ちゃん(お子様)ご出産されたばかりで

少し ご主人は寂しそう(笑)良い笑顔を頂戴しました。

私も万良ければ、だっこ、できると思っていましたので残念です。

(私だけバーのマスターの様ですみません。セルフタイマーの間がずれました(偉そうです))

お施主様のご寛容とお引渡に感謝の「敬礼」

(ご主人のもウケマシタ、笑顔を頂戴し感謝)

お代金まで全額昨日(事前に)頂戴した男意気に感激!!

 

最終に鍵のシリンダーも新品にして、一か月後の点検にお伺いします。

このご縁を大切にしたくおもいます。

http://www.simplehouse.co.jp/staff/

 

スタッフのつれづれ リノベーション 施工レポート 社長ブログ

当初から、有難いお客様の笑顔と大人のご対応。

 

始めてお客様とお逢いしたのは昨年の熱いころ

当初住み替えも視野に入れつつご相談

今回 女性建築士の乾プランナー・
コーディネーターは昨年4年生大の建築学部を卒業した、濱口

現場品質管理は物腰の柔らかい西浦

小職の現場進捗中の環境整備は小職代理で浅井です。

黙々と社内検査と瑕疵保険等の対応に西浦は追われます。

手直しは小さな修補も同時に来ないます。

設計 乾が来て、私達にテキパキ指図

お施主様も我が家に戻られ「びっくり喜んでいただけました」
夢が実現したお客様の笑顔に嬉しいです。

取扱い説明とお施主様確認合意を進めます

瑕疵保険やアフター、メンテナンスもご説明

図面や仕様書、保証書はリノベーション住宅推進協議会のサーバにUP
https://www.renovation.or.jp/kijun/about/

 

ご主人は笑顔で仕事の電話も入りながら「おうようと寛容」いただきます。

言い換えればこのような請負仕事は、お客様のご寛容と信頼で成り立ちます。

それに甘えるわけではありませんが事実です。

幸せをもたらす「アートギャッベ」も床にインテリアになじみます

この世界に一枚のアートギャッベも3か月前の弊社の

「アートギャッベ300枚展」にてお買い上げいただきました。

スタッフと確認の中、笑顔と労いの言葉を頂戴し

奥様も素敵な笑顔で終始、、、嬉しくなります

お客様との出会い。これからのお付き合いに、

この仕事の私達が一番うれしい時

ちなみに延べ3000案件以上リノベをさせて頂いてますが

実は代理人(弁護士に依頼した案件は延べ4件25年での累計)内、
先方が代理人立てられたお客様はただの一件です。

Qクオリティ・Pプライス・Sサービスに邁進します。

I様 ありがとうございます。感謝

 

 

スタッフのつれづれ 未分類 社長ブログ

人が「つながる」共通した「意識」の私達でありたい。

私達は宴会的な会社様親睦旅行は好きではありません。

会社の慰安旅行は「FLEX CLUB」と呼んでいて全社員が同時に休めるのは

12/31と1/1の2日間だけそこで

2.3.4.5.6.月の間に数班に分かれて

新しい旅の形「FLEXCLUB」旅行を行います

今回は丁度ONEBOX10名のレンタカーで行きます

NEMUの郷があのYAMAHAから売却され随分荒れていた時期があったのですが

MITSUIホテルシステムが買取、かなり一時期より良くなりました

僕たちの世代は仲間が集う「合歓の郷」だったのです。

夕食はレストランでワインを中心に和懐石

和やかに食事後は、、

協力し合える職場から→共創し合える職場で有りたいと思います。

もちろん、和気藹々から仕事は切磋琢磨

愉快な仲間が集います。

最近仕事ですごく厳しいことがありました。

お客様に喜んでいただき、仲間が喜ぶことが仕事で
結果社会に存在を示せると想います。

CS(お客様満足)の向こう側にES(社員満足)あるべきと考えてます。

私達が考える人がつながるマネージメントとおもいます。
ESだけが良く叫ばれるこの昨今ですが

お客様満足無くして「人がつながりません」

私が参加すると「良く歩かされる」ことで有名(笑)です。

少しの丘を30分ほど少しの山登りです

  その向こうに素晴らしい景色とYOGAなる一体感が

育まれることに仲間に嬉しく思います

祈願

私達は「正しいユーザーファースト」で「お客様第一主義」で仕事を進めます。

「一番厳しいお客様の眼になり」

例えば

横入りの(レジに)並んでいただけないお客様はお断りします。

そのお客様は必ず他のお客様の迷惑になるからです。

それが正しい継続できる「お客様第一主義」と信じています。

さあ!「気を付けて帰りましょう」

みんな!ありがとう楽しかったです。

合掌

ロゴ変りましたこれも社員から出された意見です。

 

 

 

スタッフのつれづれ リノベーション

イメージをカタチに

こんにちは!

ぽかぽか日差しがうれしいやら、紫外線が気なるやら、、の乾です。

 

さてさて、今回はリノベーションで、どうやってイメージをカタチにしていくか?

について紹介します。

雑誌やリノベ本、ネットやSNSでの写真など、意識すればすごく簡単に、しかも大量に

情報が手に入りますよね。

 

お客様

「玄関はこんな感じ。自転車を置けるぐらい広かったらいいなぁ」

「床は無垢材で。子供部屋にはかわいい灯り窓を取り入れたいな」

なーんて、玄人な会話がシンプルハウスでもちらほら

 

先日、竣工したT様のおうちのキーワードは

・アジア、バリ風、モダンリゾート、籐素材、アイアン 

なるほど、なるほど。これっ、といったイメージ写真はありませんが

T様の頭の中にはこうしたいというイメージがあるようです。

床はちょっと暗めな赤茶系、重心は低めが◎

爽やか<落ち着いた雰囲気

アイアンは多用し過ぎずポイントで使いましょう

など、写真でイメージを膨らませつつ共有します

 

図面で間取りを決めて、分かりずらいときは3Dイメージやスケッチが登場

 

続いて素材を提案します

素材は現物を触ってみます

ザラザラ、つるつる、ピカピカ、かさかさ

「なんかピカピカは違うよね。この床にはこのタイル!」

 

 

その手で重さも確かめます

無垢のフローリングでも、木目がぎゅっと詰まった固い木は重く

空気を含んで柔らかめな木は軽くって足触りも優しい

 

匂いもかいで、、

「やっぱり杉の木っていい匂い~」

 

たま~にお子さんがペロッと舐めちゃうこともあります

 

 

 

デスクで決まった素材たちはお次は現場に移動して・・・

木の貼り方はこれでいいかな?

ガラスタイルで描く模様はこれでOK?

アイアン灯り窓越しのガラスは情緒ある模様にしよう!

などなど、決めた素材を現場にフィットさせます

 

 

イメージからカタチに

完成への道のりは、大変ですがと~っても楽しい時間

T様ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イベント情報 インテリア

春は食卓から、ダイニングフェア開催中

こんにちは、ストアスタッフのシンドウです。

桜もすっかり葉桜になってしまい、花粉症で鼻がズルズル言えど、

朝の空気がすがすがしい今日この頃ですね。

天神橋店(レタス・いえの具)、Nu茶屋町店全店で、

4月7日からダイニングフェアが始まります。

 

こちら天神橋店にめずらしい、

デンマークのヴィンテージダイニングテーブルが入っててきております。

     

普段は大人しいたたずまいですが、腹の底から包容力のある子でして、、、、

スルスルっと再度にお腹が開いたかと思うと、、、、

なんと、中から板が出てきて、

なんと、大きなテーブルに。

また、操作性がとてもスムーズで、古き良き時代のクラフトマンシップを

感じさせてくれる一品です。

こちらのミモザを思わせるような、ヴィンテージのチェアは、

ミナペルホネンを代表する生地「タンバリン」を貼ったもの。

古さと新しさが出会って、心地よく暮らしているチェアですね^^

 

天神橋、いえの具店では、

こちらの威風堂々としたたたずまいの、

 

栗の木の耳付き天板がお待ちしております。

脚がアイアンってとこがミソです。

こちらは、KAKERAシリーズのテーブル。

ここまで大きなKAKERAは希少です。ノスタルジックな気分に浸れそうです。

 

NU茶屋町店にも希少なローズウッドの

ヴィンテージテーブルが入ってきております。

はっきりとした木目とどっしりとしたブラウンが、オトナの品格。

ちょっとやそっとでは、動じなさそうな、経験豊かな大人に似合いそうです。

実は、真ん中から再度に開き、こちらも大きくなります。

こちらは生地を選んでいただいて、オーダーもお受けできるチェア。

なんと別途のオーダー費用はいただいておりません^^

国語辞典4冊分くらいの厚さの、生地見本からお選びいただけます。

こちらも幅が900、1300、1600、1800とお選びいただき、

素材や足の色までオーダーできるという、

ワイルドで無骨そうに見えて、あなたに寄り添う、実は優しいヤツです。

 

食卓は毎日座って、手に触れる場所ですね。

始まりの朝から、くつろぎの夜まで、、、、

そんなところから、パワーチャージできる仲間を探しにどうぞお越しくださいね。

イベント詳細はこちらから

ダイニングフェア