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NEWS WAS UPDATED ON 2018.04.01.

スタッフのつれづれ 社長ブログ 未分類

人が「つながる」共通した「意識」の私達でありたい。

私達は宴会的な会社様親睦旅行は好きではありません。

会社の慰安旅行は「FLEX CLUB」と呼んでいて全社員が同時に休めるのは

12/31と1/1の2日間だけそこで

2.3.4.5.6.月の間に数班に分かれて

新しい旅の形「FLEXCLUB」旅行を行います

今回は丁度ONEBOX10名のレンタカーで行きます

NEMUの郷があのYAMAHAから売却され随分荒れていた時期があったのですが

MITSUIホテルシステムが買取、かなり一時期より良くなりました

僕たちの世代は仲間が集う「合歓の郷」だったのです。

夕食はレストランでワインを中心に和懐石

和やかに食事後は、、

協力し合える職場から→共創し合える職場で有りたいと思います。

もちろん、和気藹々から仕事は切磋琢磨

愉快な仲間が集います。

最近仕事ですごく厳しいことがありました。

お客様に喜んでいただき、仲間が喜ぶことが仕事で
結果社会に存在を示せると想います。

CS(お客様満足)の向こう側にES(社員満足)あるべきと考えてます。

私達が考える人がつながるマネージメントとおもいます。
ESだけが良く叫ばれるこの昨今ですが

お客様満足無くして「人がつながりません」

私が参加すると「良く歩かされる」ことで有名(笑)です。

少しの丘を30分ほど少しの山登りです

  その向こうに素晴らしい景色とYOGAなる一体感が

育まれることに仲間に嬉しく思います

祈願

私達は「正しいユーザーファースト」で「お客様第一主義」で仕事を進めます。

「一番厳しいお客様の眼になり」

例えば

横入りの(レジに)並んでいただけないお客様はお断りします。

そのお客様は必ず他のお客様の迷惑になるからです。

それが正しい継続できる「お客様第一主義」と信じています。

さあ!「気を付けて帰りましょう」

みんな!ありがとう楽しかったです。

合掌

ロゴ変りましたこれも社員から出された意見です。

 

 

 

スタッフのつれづれ リノベーション

イメージをカタチに

こんにちは!

ぽかぽか日差しがうれしいやら、紫外線が気なるやら、、の乾です。

 

さてさて、今回はリノベーションで、どうやってイメージをカタチにしていくか?

について紹介します。

雑誌やリノベ本、ネットやSNSでの写真など、意識すればすごく簡単に、しかも大量に

情報が手に入りますよね。

 

お客様

「玄関はこんな感じ。自転車を置けるぐらい広かったらいいなぁ」

「床は無垢材で。子供部屋にはかわいい灯り窓を取り入れたいな」

なーんて、玄人な会話がシンプルハウスでもちらほら

 

先日、竣工したT様のおうちのキーワードは

・アジア、バリ風、モダンリゾート、籐素材、アイアン 

なるほど、なるほど。これっ、といったイメージ写真はありませんが

T様の頭の中にはこうしたいというイメージがあるようです。

床はちょっと暗めな赤茶系、重心は低めが◎

爽やか<落ち着いた雰囲気

アイアンは多用し過ぎずポイントで使いましょう

など、写真でイメージを膨らませつつ共有します

 

図面で間取りを決めて、分かりずらいときは3Dイメージやスケッチが登場

 

続いて素材を提案します

素材は現物を触ってみます

ザラザラ、つるつる、ピカピカ、かさかさ

「なんかピカピカは違うよね。この床にはこのタイル!」

 

 

その手で重さも確かめます

無垢のフローリングでも、木目がぎゅっと詰まった固い木は重く

空気を含んで柔らかめな木は軽くって足触りも優しい

 

匂いもかいで、、

「やっぱり杉の木っていい匂い~」

 

たま~にお子さんがペロッと舐めちゃうこともあります

 

 

 

デスクで決まった素材たちはお次は現場に移動して・・・

木の貼り方はこれでいいかな?

ガラスタイルで描く模様はこれでOK?

アイアン灯り窓越しのガラスは情緒ある模様にしよう!

などなど、決めた素材を現場にフィットさせます

 

 

イメージからカタチに

完成への道のりは、大変ですがと~っても楽しい時間

T様ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イベント情報 インテリア

春は食卓から、ダイニングフェア開催中

こんにちは、ストアスタッフのシンドウです。

桜もすっかり葉桜になってしまい、花粉症で鼻がズルズル言えど、

朝の空気がすがすがしい今日この頃ですね。

天神橋店(レタス・いえの具)、Nu茶屋町店全店で、

4月7日からダイニングフェアが始まります。

 

こちら天神橋店にめずらしい、

デンマークのヴィンテージダイニングテーブルが入っててきております。

     

普段は大人しいたたずまいですが、腹の底から包容力のある子でして、、、、

スルスルっと再度にお腹が開いたかと思うと、、、、

なんと、中から板が出てきて、

なんと、大きなテーブルに。

また、操作性がとてもスムーズで、古き良き時代のクラフトマンシップを

感じさせてくれる一品です。

こちらのミモザを思わせるような、ヴィンテージのチェアは、

ミナペルホネンを代表する生地「タンバリン」を貼ったもの。

古さと新しさが出会って、心地よく暮らしているチェアですね^^

 

天神橋、いえの具店では、

こちらの威風堂々としたたたずまいの、

 

栗の木の耳付き天板がお待ちしております。

脚がアイアンってとこがミソです。

こちらは、KAKERAシリーズのテーブル。

ここまで大きなKAKERAは希少です。ノスタルジックな気分に浸れそうです。

 

NU茶屋町店にも希少なローズウッドの

ヴィンテージテーブルが入ってきております。

はっきりとした木目とどっしりとしたブラウンが、オトナの品格。

ちょっとやそっとでは、動じなさそうな、経験豊かな大人に似合いそうです。

実は、真ん中から再度に開き、こちらも大きくなります。

こちらは生地を選んでいただいて、オーダーもお受けできるチェア。

なんと別途のオーダー費用はいただいておりません^^

国語辞典4冊分くらいの厚さの、生地見本からお選びいただけます。

こちらも幅が900、1300、1600、1800とお選びいただき、

素材や足の色までオーダーできるという、

ワイルドで無骨そうに見えて、あなたに寄り添う、実は優しいヤツです。

 

食卓は毎日座って、手に触れる場所ですね。

始まりの朝から、くつろぎの夜まで、、、、

そんなところから、パワーチャージできる仲間を探しにどうぞお越しくださいね。

イベント詳細はこちらから

ダイニングフェア

新着情報 社長ブログ

リノベ工事が終了し「温かいお客様の笑顔」に感謝

マンションのご購入のご提案から始まり

お客様と≒180日間、新しい住まいへのご提案が始まります

今日は明日のご引越を踏まえ最終の確認とお預かりした鍵の交換

社内竣工検査を行います

  

担当コーディネーター山崎がインテリアの仕上げです

照明ペンダントの高さの微調整

 

設計プラン担当の田口も最後に気になる「タッチアップ」を施します。

見えるところだけでなく

ガス、電気、水道、洗面、お風呂、キッチンの
温水状態も確認します。

建築士の現場管理者尾上も登場

入口鍵交換は弊社パートナー専門業者で微調整と新品に交換です

S様 ありがとうございました

私達のこの請負と言う仕事、お客様の人柄とご寛容で成り立ちます

素直にご対応し信頼関係の上無事終了しました。感謝

オープンハウス リノベーション インテリア

はじめましての「シンドウさんち」

こんにちは。スタッフの石村です。

やっと来た~。待ち遠しかった春♪

身軽な格好で、お外をウロウロ…

何かいいコト見つかりそうな、新しい季節の到来です^^

 

さて、本日は弊社スタッフ・シンドウ家の「オープンライフ」がありました。

「ストアスタッフ・シンドウのリノベ日記」を楽しみにして下さっていた

読者の方も結構いらっしゃったのではないでしょうか^^

 

 http://www.simplehouse.co.jp/blog/20180220/

 

施主としての立場から、物件購入~リノベまでを分かりやすく

その進捗を独自の視点でオープンにしてくれました。

スタッフの間でも、とても楽しみにしていた「シンドウさんち」

本日は、お引越しして1ヶ月目の暮らしぶりを、お披露目する日。

まずは、シンドウさんちの象徴。

洋風の中に絶妙に和風。

私は、このミックス感がどんな風に効いてくるのか…それがとっても楽しみでした。

シンドウさんご夫妻による、おうち解説。

なぜこんな間取り、インテリアにしたのか?など自分たちのライフスタイルから紐解いて…

工事中の裏話も交えながらで、今からリノベを…とお考えの方には不安を取り除いてくれるところ。

シンドウ家を担当したプランナー田口も、工事後家具が入ったところは

初めて見るので、そのインテリアの感度の高さぶりに、ビックリしながらお客様に解説中。

私がまず目を引いたのが、このキッチン。

オープンでそしてとっても楽しそう!ずっと見ていられるこのコチョコチョ具合。

彼女のこだわりでコンロは2口。シンクもコンパクト。

籠やリネン、カチッと金属。ちょっと古ぼけた木の棚。そこにラフにペイント。

これは、くすぐりますな…!

そして、どんな小さなものでも目を楽しませてくれるモノばかり。

生活を丁寧に楽しんでいるんだなぁ…と感じます。

ベランダに面した、ご主人さんのお部屋。

窓越しに見える景色って絵になります。というか見事絵にしてます!

ほんとは、この部屋にレンガタイルを貼るつもりだったそうですが

全体のバランスが悪くなると奥さんに却下され、「これは外せない!」の一番のポイントがなくなってしまい

「自分のアイデンティティが崩壊した」そうです(笑)

でも、結果良かった!それはつまり奥さんが一枚上手だったということでしょうか(笑)

透けて見えてた棚。部屋内でみるとこのようになってます↑

ビール愛好家のご主人。友達からお土産でもらったり、めずらしいジャケはこちらのコーナー行き。

ちなみに飲みきったあと、すべて空です。

結構沢山飲むそうですが、ストックは置かず、毎回買うとの事。

フムフム、溜め込みがちな農耕民族日本人は、ついつい収納をもっと!と叫びがちですが、潔いですね。

洋と和のあいだ。

子供の工作のような愛らしい棚がつけられていました。

キュンとくるなぁ…

そして、和室。

ここは、異文化交流が好きなシンドウさんご夫妻が

外国人旅行者の方に、泊まってもらったりするスペース(もちろんお商売でなく、趣味として)

普段は、洗濯物を畳んだり、フリースペースとして使うそうです。

お次は、洗面所。

最近は長いこと実験台シンクが人気で、こんな感じが少ないので、とても新鮮。

小さな棚は、自分で色を塗り替えて、真鍮の小さな棚受けで固定したそうです。

とにかく真鍮が大好き!というシンドウさん。

コンセントは六角形の真鍮製。ドライヤーは差したままで

籠に入れて、見えないように。

なるほど!楽しておしゃれに見える小技ですね。

洗濯機の上の収納も一工夫。ワイヤーバスケットをこんな風に。

天神橋のお店でこんなディスプレイあるんです^^

至って簡単。DIYが苦手でも出来る技ですよ。

トイレもなんか雰囲気たっぷり。

手作りのドライフラワー照明。おちる影がとても綺麗。

そしてもうひとつのお部屋。

床はナラのパーケットで、レトロな雰囲気に。

控えめなブルーグレーがシンドウさんちのアクセントカラー。

ここにも使われています。

上のお部屋のとなりは玄関土間。

絵になるところばかりで、写真が沢山になってしまいます(汗)

さて、土間から戻って、最後はリビングへ…

ソファは置かず座でリラックス。

アートギャッベを何枚かサイズ違いでお持ちで、新宅でいざ!本領発揮。

なんか植物たちも気持ちよさそうで、平和な空気に満たされてます。

 

載せたい写真がまだまだあるんですが…(苦笑)

あまりにも沢山になってしまったので、今日のところはここまでとしましょう。

 

またシンドウさんのその後のブログもあるかも…なんて。

愛しいものに囲まれ、風通しのよい凛としたシンドウさんち。

これからも楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

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