【営業のお知らせ】☆\\元気に通常営業中//☆天神橋本店(レタス/IENOGU)11 :00~19:00 梅田NU茶屋町店11:00~21:00

【マンションリノベーション完成見学会】 10月23日(土) IN尼崎

10月2日(土)~31日(日) ミニアートギャッベ展 IN  天神橋IENOGU(新社屋)

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【マンションリノベーション完成見学会】 10月23日(土) IN尼崎

10月2日(土)~31日(日) ミニアートギャッベ展 IN  天神橋IENOGU(新社屋)

リノベーション

新しい体験!「いえの具5」

シンプルハウスのリノベーションの代表とも言うべくコンテンツ「いえの具」。

リノベーションとインテリアの掛け合わせでこんなに楽しい「コト」が出来るだ♪と感じて頂ける冊子となっています。

 

そして、遂にいえの具も5までやってきました!

 

 

今回のいえの具、すごーーーいです!

詳しい誌面はここではお伝えしませんが、家にいながら、いえの具を通して住まいの様々な世界を旅する企画。「あおのせかい」「ひかりのせかい」「だんだんのせかい」などなど、様々な切り口でリノベーションの楽しさを体験して頂けます。

 

 

そして、その旅の中で重要な役割を果たしてくれるのが事例写真が動き出すAR動画!なんと携帯をかざすと動画が見れちゃうんです!!(><)

 

 

見れる動画は3つ。

是非、探してみて下さいね♪

 

新しいいえの具は、シンプルハウス天神橋店、梅田NU茶屋町店でもらえますよ☆

是非、年末年始のおうち時間に!

2021年の住まい創り、夢をふくらませて下さいませ。

 

              大畑

 

 

リノベーション 新着情報

リノベーションオブザイヤー2020、500万未満部門最優秀賞頂きました☆

コロナの影響がまさかこの年末まで尾を引くとは、、、、

2020年の12月も後半を迎え、今年一年を思い返します。

 

騒がれ出した1月後半~2月あたりがもう随分過去のように感じます。

私達シンプルハウスもストアの時短やクローズ、イベントの中止なども余儀なくされたこの一年。

46年生きてきて、こんなにも長時間マスクを付けた年は無かったですし、人との接触が少なかった一年は無かったですね  。。

私は梅田NU茶屋町店で勤務しているのすが、普段週末となれば館の1階の通りは人・人・人!

写真はコロナが来てから休館に突入、週末の館の一階通り。ほとんど人がいないことに衝撃を受けたものです。

 

 

 

こんな梅田の週末を見たことは無かったですし、自粛というものの捉え方ももう緩く、変わってきてしまった今ですので、二度とこんな光景は見れないでしょうね。。

 

何かが変わった訳では無いですし大切な経験をしたとかでは無いのですが、世界が同時に体験しているこのコロナ。

かつてない出来ことというのは間違いなくで、人類の方向性確認としても何か心に刻まれた、刻むべき一年であったのではないかと。

 

2020年という意味は、きっと数年後に解ってくるのでしょうね。

 

そんな2020年ですが、シンプルハウスでは黙々と業務を推進、しかし着々とリノベーションでより良い暮らしのご提供を進めていました。

 

やはりではありますが、巣ごもりが続いた中で住まいを見直された方々がとても多かったです。

リノベーションは止まることなく推進、今年も沢山のお客様との出会いがありました☆

 

そして本題となりますが、リノベーション業界の一年の計?一年に一度の栄誉!

その年を代表するリノベーション事例を決定するリノベーションオブザイヤーが今年も無事開催されました~~☆

 

 

なんとなんと!畳み掛けますが500万円未満部門において、最優秀賞を受賞致しましたー!!

 

 

題して「サスティナブルにスマートハウス」。

リノベーションならではの引算の妙、無駄な装飾を極限まで省きつつ、スマートハウスに代表されるような現代の暮らしに適合させた事例です。

 

 

2020年という価値観が劇的に変化した時、世の中が不確かな時、少し未来の方向性をリノベーションで指し示すことが出来た結果なんだと思います。

 

応援頂いた皆様、工事に関わって頂いた皆様、コロナ禍の中でもリノベーションの価値を一緒に考えていかせて頂いたお客様に感謝です。

 

奢ることなく、シンプルハウスは引き続き、「リノベーションで理想の暮らし」を掲げ、2021年も皆様の暮らしをより豊かにできるよう邁進していきたいと思います。

 

               大畑充弘 

 

スタッフのつれづれ

リアルお手入れ体験談(8年目の増田さん宅)

皆さんこんにちは、ディレクターの増田です!

 

心なしか、今年は街中でクリスマスソングを耳にする機会も少なく、年末お出かけの予定も無く、

ただただ寒いだけの12月になっちゃう人も多いのではないでしょうか?

2021年は明るい一年になるといいですね。いや、してみせましょうね。

 


 

さてさて、在宅時間が長くなる分、快適な住環境を求められる昨今ですが、

実際に住んでからのメンテナンス性、日々のお手入れ面など気にされる方とっても多いです。

 

何か良い実例がないかな~と思ったら、自宅が今年リノベ後8年目を迎えておりますので、

自ら実験台として、8年経ったらどーなんねんを、赤裸々にレポートしたいと思います。 きゃー

 


 

まずは無垢のフローリング(オーク材)の8年後。

 

本邦初公開、出来立てホヤホヤ、入居前に私がスマホで撮影した写真です。

フローリングはオイル塗りたて、ムラも無くとってもきれいですね。

そして、8年後の状態がこちら ↓

 

 

我が家で一番汚しまくられている、次男専用ポジションの床を撮影してます。

一年に一度かもっと少ないかの頻度で、部分的にサンドペーパーで削り、オイルを塗っている程度ですが、

全然問題ない状態かと思います。

 

いや、多少の傷はそりゃ付きますよ。

でもこれが無垢じゃなかったら、もっと目が当てられない状態ではないかと想像します。

(普通のフローリングは削れませんからね)

 

続いて、廊下のフローリング。

 

 

左が竣工時、右が8年後の写真です。ちょっと変わった寄木のフローリングを貼りました。一応無垢床の部類。

リビングのフローリングもそうですが、年数を経て、「ツヤ」が出ているのがお分かり頂けますでしょうか?

これは主に人の油分によってツヤツヤになっているのだと思われます。

 

そういえば、廊下のフローリングは入居して一度くらいオイル塗ったかしら。。。

 


 

続いて、キッチンタイルの8年後。

キッチンにタイルを使うと目地がえらいことになるからヤメテ!と思っている方とっても多いです。

 

 

右の写真は、あえて一番汚れるコンロ側の、今現在の写真です。

いやいや、そりゃ多少は汚れます。 Ctrlキー+ホイールころころで拡大はやめてー

 

でも8年経ってこれだったら、私的には全然OK!

炒め物します、油物します。お手入れは使用のたびにフキンで拭くだけ。

タイルの目地材はとっても進化してますので、迷われている方、恐るるに足らずですよー。

 


 

続いて、洗面化粧台のタイル。竣工当時↓

 

 

正面の立ち上がりはおろか、天板にもタイルを使うなんて、どうやって目地のお手入れするのよ!

と、日々家事に追われる奥様方&旦那様方の声が聞こえてきそうです。。

8年後がこちら↓

 

 

こちらは、立ち上がり面に比べ、天板面の目地の汚れが気になる人は多いかもしれません。

水平面は水が溜まりますので、放置しちゃうとカビたり黄ばんだりしてしまいます。

ただこの汚れも、カビキラーしゅーっ!役目を終えた歯ブラシごしーっ!である程度取れますので、

気になったらそうやってお手入れすると、ある程度きれいに保てますよ。(我が家の頻度は年1くらい。。)

 

男児二人いますので、毎日気を使ってなんていられません。

まあ8年間ハードに使ってこの程度なら全然いいや!と私は思います。

この辺りは個人差有りますので、抵抗ある方は慎重になられた方が良いでしょう。

 


 

最後はSPF材(コーナンでも売っているような材料)で作った、造作家具。

 

 

左が竣工当時、右がその8年後の写真です。

信じられないかもしれませんが、竣工当時から途中で塗装をした訳では無く、経年変化のみでこれだけの褐色を帯びました。(自然素材スゲー!)

 

経年変化までも想定して、SPF材とオークのフローリングを合わせるという超絶高難度の凄技を披露したい訳ではないのです。

ただただこの経年変化を見てほしくて。。  いや~でも今フローリングと合っとるわ

 


 

その他にもご紹介したい部分は沢山あるのですが、止まらなくなるのでこのくらいにしておきます。

反響頂けましたら、また是非別の機会にご紹介させてください。

 

今回紹介させて頂いた増田宅は、施工事例にM様邸としても掲載しておりますので、ご興味が湧いた方はぜひそちらもご覧くださいませ。→コチラ

 

何年経っても、自分の家が一番好きです。
お客様にとっても、そう思って頂ける家を創りたいといつも強く思っています。

 

ではまた!

 

 

 

リノベーション

リノベのサブスク?

リノベーション価格の平準化に積極的に取り組んで来た私達シンプルハウスですが

このほど、遂に!?「サブスク」とまで言い切った本を制作致しました!!!

 

皆様サブスクなるものはご存知だと思うのですが、改めて語源から意味を確認。

正式名称は「サブスクリプションサービス」、略称でサブスクですね☆

 

一般的によく知られているサービスとして、定額料金を支払うことで一定期間のサービスが受けられるという所。
本来、サブスクリプションとは、「予約購読」や「年間購読」という意味があり、近頃は「定額制のサービス」

という意味でも認識されるようになってきました。

 

そして、今回制作させて頂いた本のリノベのサブスクなるものは「定額制のサービス」という意味の切り口でまとめさせて頂いております。

ブログで一部ご紹介!これからリノベーションをお考えの方には必見のサービスとなっておりますよ~☆

 

 

こんなノリで始まる「リノベのサブスク」♪ な、なにそれーっ!???ですよねー^^

 

 

 

 

 

それぞれ立場や経験の違う4人の登場人物。色んな立場や視点を通して、リノベのサブスクを解りやすく伝えています。

 

 

 

 

 

全面リノベーションが大前提となります。

設備機器を全て入れ替えたら概ね350万円(税抜き)、そしてプランごとにかかる定額面積価格を設定しておりますので、ご自宅の

面積を掛けて頂ければ価格が出るようになっています。

間取りや内装は基本自由(私達シンプルハウスが設定している仕様の中で自由に選んで頂けます。)♪

 

そして気になる価格!

勿論ここでは内緒とさせて頂きます^^

本はストアでプレゼントしておりますので、是非シンプルハウスにお越しくださいませ☆

 

 

 

 

僕たちシンプルハウスの企業理念をまとめた「クレド」なんかも掲載していたり、、

 

 

 

 

 

ご参考にして頂ける沢山の間取りも一言ポイントを付けて多数掲載していますよ~♪

 

 

 

 

代表山本の名言も数々!!

「リノベーションで理想の暮らし」

是非、シンプルハウスのサブスクで実現して下さいませ!

 

                                 シンプルハウス専務取締役 大畑充弘