ミニギャッベ展4月25日(土)-5月10日(日)梅田NU茶屋町店にて、5月16日(土)-5月31日(日)天神橋本店いえの具にて開催!
コロナウイルスの影響により3月、4月度のセミナーは中止とさせていただいております。個別相談は承っておりますので、ご連絡くださいませ。

MENU

ミニギャッベ展4月25日(土)-5月10日(日)梅田NU茶屋町店にて、5月16日(土)-5月31日(日)天神橋本店いえの具にて開催!
コロナウイルスの影響により3月、4月度のセミナーは中止とさせていただいております。個別相談は承っておりますので、ご連絡くださいませ。

スタッフのつれづれ

関西リノベーションメンバー、いざ北九州へ!vol.1

リノベーションを考えておられる方だったら知っておられる方もいらっしゃるかと思いますが、日本には「リノベーション協議会」という社団法人がありまして、北は北海道、南は九州まで日本全国津々浦々。1000社を超えるリノベーション請負業社と不動産業が、日本の住環境をもっと豊かにするべく、日々活動を同じくしております。

 

https://www.renovation.or.jp/

 

そんな協議会という団体にもれなく所属している私達シンプルハウスですが、きっと他の業界ではありえない!

素晴しい空気がここには流れております。

というのも、所属している同業他社さんと「すごーーーく」仲が良いんです。同業他社さん同士、ライバルになる時もあるのですが、基本的に切磋琢磨。恨みっこ無しでお互いの技を磨き合います。

 

 

(自社の取り組みなどをパワーポイントを使い紹介。九州部会での参加風景)

 

 

そんな思考ですので活動もイノベーティブ。

この度、関西の部会メンバーでなんと北九州支部の部会に参加!色々見させて頂いて学ばせてもらおうという企画が成案しました!参加企業9社、総勢17名という大所帯!

 

今回私大畑のブログは北九州に行ってきたレポートを二回に分けてご報告。濃ゆいですよー!^^

 

 

 

集合場所となりました北九州のTHEレトロ!「門司港」。1914年(大正3年)築で何度も改修されて今の状態に。

すぐ最寄りにある北九州市旧門司三井倶楽部に移動、ランチタイムとなります。

 

 

 

九州部会の方々と合流後、旅のアテンドをして頂くクラフトワークスの武末さんからご挨拶をして頂きます。

この方の大きな尽力で今回の九州&関西の合同ツアーが組まれました。どこからか謝礼が出るわけでもなく、手弁当。本当に改めて感謝!

 

    

 

三井倶楽部にて名物「焼カレー」、中にバナナが入っていました!二階ではアインシュタインの泊まった部屋も見れます。スゴイ!

昼食を堪能して、三井倶楽部も堪能して、その後しばらく徒歩で門司港界隈名所アテンド頂きます。

 

 

 

  

 

木造三階建てで現存する九州最大の建屋である「三宜楼茶寮」お城に近い迫力!右の写真の一番前を歩いているのが

門司港生まれ、門司港育ち、どこかの役者さんのようなキリリとした顔立ちの菊池さん

 

 

そして、そしてー

やって来ましたーーー!

こ、この景色をご存知ですかーー??(≧▽≦)

 

 

  

 

この旅の最大の見所といっても過言ではない、僕たちの業界では一年に一度の一大イベントである

「リノベーションオブザイヤー」2018年のグランプリを獲得した事例「黒川紀章への手紙」という案件の内覧に。協議会メンバーだから見させて頂けた特別な機会!!

 

https://www.renovation.or.jp/oftheyear/

 

設計をされたタムタムデザインさんのコンセプトは「関門海峡への道」。

余計なものを省き、玄関からも海が臨める眺望。確かに黒川紀章が内部まで設計したならばこの姿になっていたのかもしれません。

既にお住まいの方がいらっしゃる中、厚かましい関西勢はワイワイ納まりなどもじっくり見させて頂き大満足!

これかー!(*‘∀‘)

 

 

  

 

合間にちょこちょこ寄りながらも、ようやく夕方4時からの九州×関西の合同部会。

関西からも美想空間の勝野さんより「クラシカレッジの活動とこれから」の話や、私の方からもシンプルハウスの

活動と、そして何より関西の部会の活動、2019年のエキスポの活動なども情報共有させて頂きます。

 

 

 

そして部会はそこそこ(笑)、ここからが九州部会の本当の時間♪食事を共にする時間、お酒を共にすることで沢山のことが吸収できます。関西も負けちゃーおりませんが、温かい九州の方々は人と人の接点をとても大事にされますね。ありがたや!

 

初日は二件目からあまり覚えていませんが^^;とにかく頭もお腹ももう一杯!ドミトリーの自分の部屋で沈むように就寝致しました。

 

そして二日目は更に更に沢山のインプットが待ち構えているのでしたー( ;∀;)

 

vol.2へ続く

 

 

 

 

イベント情報 インテリア 新着情報

いよいよ始まる、増税前最後のハグみじゅうたん展!

ハグみじゅうたんが大集合する、ハグみじゅうたん展、

開催期間の9月14日(土)~23日(日)が近づいてきました!

 

気になるあのデザインや、寝転びごこちを体感できるイベントです。

こちらは、冬の開催時の模様。

 

イベントでしか、お目にかかれない特別デザインに加え、、、、、

 

今回は、新シリーズが、シンプルハウス初お目見え!

ハグみじゅうたんのお手本になった、アートギャッベにさらに近づいた、

グラデーションのシリーズ、「teori  second  collection」の登場です!

 

毛足が長さは14mm(どのハグみより長い)、

肌ざわりはしっとりなめらか。保証は12年(どのハグみより長い)。

 

  

 

 

 

 

 

よりパワーアップした、いろんなハグみじゅうたんシリーズを、

比較できる機会となっています、シンプルハウスNU茶屋町店に、

ぜひお越しくださいね^^

 

ハグみじゅうたん展詳細はこちらから

http://www.simplehouse.co.jp/event/20190722/

 

アートギャッベ

ギャッベ通信 vol.1

 

「はじめまして アートギャッベ」 

 

 

上質な羊毛を使い、1点1点織り子さんたちが心を込めて織られるアートギャッベ。

見た目よし!使い心地抜群!お手入れしやすい!

と3拍子揃っているらしいが、ホントのところは・・・?

シンプルハウスでリノベーション後にアートギャッベを購入された

M様ご夫婦(おふたりともグラフィックデザイナー)に直撃インタビューしました。

 

 

Q1.ギャッベを知ったきっかけは?

 

リノベの打合せの時に紹介してもらって知りました。

その時ギャッベに一目惚れ。

いつかほしいね~、と夫婦で話していました。

 

 

Q2.結構高いお買い物。購入を決めたのはなぜ?

 

リノベが終わり、インテリアも揃ってきてラグが欲しくなりました。

金額的なこともあり、ギャッベ以外でも探しましたがピン!とくるラグにはなかなか出会えませんでした。

そんな時ギャッベ展があることを知り、やっぱりギャッベしかないと思い、気に入った1枚を購入しました。

 

 

Q3.こちらのギャッベを選んだ決め手は?

 

お店で数枚を選んで、家で試し敷きをしてもらいました。

今回購入したギャッベは、お店で見ていたときは正直3番手ぐらいでしたが、

家で見たときにこれだ!と思い決めました。

お店と家では全く違う印象だったことに驚きました。

 

 

Q4.ギャッベがあることで暮らしに違いはありますか?

 

気が付けば、ソファではなくギャッベを敷いた床でリラックスしています。

気に入った色合い、柄なので見ていて楽しいです。

これもギャッベの良さなのかな?

 

 

 

 

 

たくさんのギャッベの中から選りすぐり、

実際にご自宅へ試し敷きができるのもギャッベ展の醍醐味。

 

次回のギャッベ展は1月開催予定です。

ご希望のかたへ会期が近づきましたら招待状をお送りいたします

ご登録はお気軽にこちらから。

その他お問い合わせ欄に「 ギャッベ展案内希望 」と

ご記入くださいませ m(__)m

 

 

 

イベント情報 インテリア

ショップスタッフ浅井の北欧ヴィンテージのある暮らし

こんにちは、NUのショップスタッフ、リノベの現場管理をしています浅井です。

今日は、わたしの北欧ヴィンテージ家具との暮らしを、ご紹介させていただきますね。

 

テレビが置けるサイドボードを探していたところ、出会ったのがこちら。

 

 

ひとめぼれでした。

 

テレビ台として作られたものではないので、ちょっと背が高く、脚は切ってもらいました。

ヴィンテージは、そんなに重いものを乗せることを想定されてはいないので、

テレビを置くの自己責任ではあるのですが、6年経った今も不具合は起きてはいません。

 

 

取っ手部分の形がなんとも言えない、曲線で、手に触れるたびに、

「いいなあ」と感じさせてくれます。

 

 

 

カイ・クリスチャンセンのNo.42チェア。

こちらもひとめぼれ。

 

背もたれと、ひじ置きが一体化しているんですよ。

読書や書きものをする時に、座っています。

ちょこんとした、ひじ置きが本を読む姿勢を楽にしてくれます。

 

 

音楽を聴くときは、よりリラックスできるこちらの1人掛けソファチェア。

1人掛けソファは、ボリュームの大きなものが多いのですが、

こちらは端正なたたずまいで、室内の移動も手軽なところがお気に入りです。

 

 

こちらのチェスト、実は別の場所に置こうと買ったのですが、

その場所に置くのが、ちょっと違うかなと思い、今の場所にいます。

 

小ぶりなチェストなので、ちょっとした空間にいい具合に収まってくれるんです。

タオルや息子家族の宿泊用衣類を入れてます。

 

ヴィンテージ家具のお手入れは、掃除のついでに、蜜蝋のワックスで表面を拭いてます。

2、3ヶ月に1度くらいですかね、それ以外は特に何もしていないです。

 

京都の骨董市で見つけた秤。

古物マニアではないけれど、古いものを扱うお店はちょいちょいのぞきます。

 

シンプルハウスでは、北欧ヴィンテージ展を7月31日まで開催中です。

ぜひ「暮らしのちょっとした特別感」に出会いにいらしてください。

http://www.simplehouse.co.jp/event/20190505-2/

 

スタッフのつれづれ 新着情報 未分類 社長ブログ

慰安旅行を「FLEXCLUB」と言います。私達は登山部

私達の慰安旅行は1月~6月半年かけて複数班でそれぞれの企画で行きます

それを「FLEXCLUB」と呼んでいます。私達は「登山部」です。

観光放水前の黒四ダム、最大最高の土木です。

この時代関西において電力不足が戦後おいて緊迫した課題

だから「関西電力」が意思決定


なかなかおちゃめなスタッフが、、、左端は今年4月入社してくれました。

みんなの笑顔が良いです嬉しいです。

 
尊い命が100名を越えてなくなりました


昨夜の夕飯からゆっくりお風呂に入り

女風呂をわからないまま侵入した輩がいますがそれはさておき

今日の天気が気にかかります

みんなにいい景色を視て欲しい
 
リフトゴンドラを乗り継ぎ 徒歩へ天気が気がかりながら


いくつものケルンを越えて登ります


残雪に雲がかかり現在2000Mくらいのところ

山ガールの姿が似合ってます。ナイス!

今日はここまでで、、、到着

気温は10度いい感じで

下山途中に雪渓少しは雪と戯れ楽しい思い出が増えます。


今回のメンバーも楽しくこれから下山して、、、

みんないい顔しています

今にも降りそうな雲、、、大阪へ向けて8時間

運転して帰ります

みんな安全で元気で楽しいパートナースタッフです。

20代30代40代50代いろいろ混じりました。

箕山、向谷、池田、山幸、富脇、乾、立花、山本

ありがとう~~~さいなら山