12月22日(日)2020年家探しスタート/物件購入㊙セミナー vol.1、2020年01月13日(月)中古住宅リノベーション&ギャッベと暮らす「モデルルーム見学会」

MENU

12月22日(日)2020年家探しスタート/物件購入㊙セミナー vol.1、2020年01月13日(月)中古住宅リノベーション&ギャッベと暮らす「モデルルーム見学会」

イベント情報 インテリア

春は新生活の時期ですね♪

こんばんは!スタッフ山本です^^

最近は暖かい日が続いてますね~

皆さん、お花見行かれましたか?

IMG_3487

春だ~笑

天神橋商店街は、造幣局の通り抜けや公園が近いので

週末は陽気な往来で、にぎやかでした^^

 

そんな中、お引越しや家具の買い替えなど

いろんな準備をされている方もチラホラ・・・♪

ビンテージ便り

シンプルハウスも続々とNEWモノ入荷中~

 

image2IMG_3591

image1IMG_3587

 

そして、5月もイベント盛り盛りです♪

img_single_P1

http://www.simplehouse.co.jp/event/20170520/

↑クリック

小物や家具も、もちろんですが

じゅうたんも生活には欠かせないですよね!

 

イメージ⑤イメージ⑦

 

あなただけの一枚

見つけてくださいね^^

これからの季節は、ぜひ素足で!!

お家から、出たくなくなりますよ~♪

スタッフのつれづれ リノベーション

気持ちもキリッと

こんにちは。
コーディネーターの山崎です。

ポカポカ陽気の本日、着工を迎えたT様邸。

工事の前の一大イベント「清祓い」

気持ちも新たにリノベスタートです!

 

 

IMG_4230

 

1日違いで、昨日着工のM様邸では、

解体&配管の詰まりをとる洗管工事中。

平米数が広いので、廃材のすごい量!

 

IMG_4234

 

洗管工事では、築40年以上の古い戸建だけあって、

蓄積された汚れが形を変えて配管の中から再登場!?

綺麗になっていく様子を確認しつつ、工事はまだまだ始まったばかりです。

 

IMG_4235

 

スタッフのつれづれ リノベーション

THE!なカッコよさ

こんばんは。スタッフの石村です。

やっと4月になりましたね。

桜満開の高揚感はもう少しおあずけ…

 

さて、先日竣工したお客様から、とてもうれしいアンケートが届きましたので

竣工写真と共にご紹介します。

↓下の写真をクリックするとアンケートがご覧いただけます

 

 

IMG_0219

アンケート最後のご主人様の言葉が!(笑)

さっぱり、男気あふれる方で、大工さんや男性スタッフからもカッコいい!とモテモテ。

同性からそんな風に言われるって最高ですよねぇ…!

 

さて、こちらのお宅、階段があるので戸建てのように見えますが、マンションです。

そして全面リノベではなく、部分ですが、ビフォーアフター感たっぷりです。

床は巾広のナラフローリングにホワイト塗装を施し

ご主人様こだわりのレンガタイルや、ラフな足場板をカウンターや階段に使っています。

なんと言っても階段!リビングドアを開けるとこのアングルで見えます。存在感たっぷり。

そして一枚ものの赤いアートギャッベが効いてます。

IMG_0215IMG_0214

お子さま部屋とリビングで仕切られていた壁をとっぱらい、大きなリビングにし、

屋根裏部屋をお子さま三人の秘密基地にしています。

IMG_0217

秘密基地、見上げるとこんなかんじ。

IMG_0216

リビングスペースに設けたデスクコーナーで

「うわぁ~今までと同じ景色やのに、違って見える~」と嬉しそうな長女さま^^

工事中も毎日、進み具合を見に来てくださっていました。

楽しみにしてくださっていたのは、こちらもとても嬉しかったです^^

IMG_0218

奥様が気に入ってくださったシェードとブラインド。

窓周りで最後びしっと決めます。

IMG_0213

最後に集合写真。

息子さんお2人はクラブ活動でお会いできなかったけど

後日、すごい喜んでくださっていると聞きホッとしました^^

 

 

 

また改めてお伺いするので、どんな感じになっているかとても楽しみです!

 

スタッフのつれづれ 未分類 社長ブログ

目的>目標にために「戦略」考える。お客様と歩む

仕事も山も、恐怖を解消するために「戦略」(準備)をします。

もう15才から本格的なアルパイン登山(クライマー)をして47年になります

装備(生地や素材)テント、衣服、ザック、ランプ、アイゼン、ピッケル、ザイル

すべて「コンパクト&軽量化」されました。

これは戦略に役に立ちます

10

ここは標高1800Mここから≒1200M高度を上げます

最初はまだ森林が茂り樹林帯の雪の中汗をかきながら、高度を稼ぎます
衣服に注意しないと汗で後の凍り寒くなります

無音のなか「粛々と歩き」これからのこと、仕事のこと、山のこと考えます

11

稜線(山の峰)まででると一気に景色が広がります

向こうに見える眼下は梓川・上高地・河童橋・帝国ホテルが

見渡せます(天候に恵まれ)ルンルンです

12

テント場に到着
それこそ携帯電話と同じでテントの機能向上に軽量化

でこの40年で70%軽くなりました。

12.5

しばしテントサイドで夕暮れまで余裕の時間です

担いできたビール500CC=500Gは2000円の値打ちがります

小宮一慶さんの本も持ってきました「一流の仕事」小宮一慶「一流」の仕事

 

13

1.2月と違い、少し天候と日没が遅くなり

心に余裕ができます

沈みゆく夕日はこの時間を与えてくれた、みんなに感謝します。

夕飯は簡単なアルファー米、粉末味噌汁、パックの魚

便利になりました

14

翌朝は夜明け前5:00から行動します

今日の工程は8時間歩きますだいたい11:00位に

雲と天候が必ず崩れ怪しくなります。それまでに危険(フィックスザイルと

セルフビレイエリア)を通過し、越えたく考えてます。

15

3000M近くなると、大好きな「岩と雪と空」

「黒と白と青」の世界です。

遠くに見える頂きは「恐怖と戦略」で安全安心を確保ビレイします。

心が挑戦欲に踊ります。

DSC00064

あはは。小生頭が大きくヘルメットが窮屈です。寒くて「鼻水が凍ります」

サングラスや強風時はゴーグル必携です。雪目になると眼球の白いところが

晴れたり、なんにか目の前に毛虫が泳いで見えたり不安になります

16

前穂、奥穂、吊尾根が見えます

大自然に守られながら、天候を維持されることを願いながら進みます

雄大な景色です僕の幾つになっても

高校時代の山岳部・社会人山岳会・山岳OB会時代の思いでが

匂いとともに脳裏に蘇ります。山は僕の「甲子園」です。

17

まもなく頂き。飛騨側から強風とガスが掛かってきました。

正しい冷静な判断を求められます。

ひとつひとつ判断意思決定して着実に進めます。

楽しかったです。充実しました

明日から仕事に「どっぷりつかり」頑張ります

山本 武司