9月16日(月)2つの北摂モデルルーム見学会、8月24日、9月7日、28日(土)3回で解る!新しい時代を生きる「中古を買ってリノベーション」セミナー

MENU

9月16日(月)2つの北摂モデルルーム見学会、8月24日、9月7日、28日(土)3回で解る!新しい時代を生きる「中古を買ってリノベーション」セミナー

スタッフのつれづれ 新着情報 未分類 社長ブログ

慰安旅行を「FLEXCLUB」と言います。私達は登山部

私達の慰安旅行は1月~6月半年かけて複数班でそれぞれの企画で行きます

それを「FLEXCLUB」と呼んでいます。私達は「登山部」です。

観光放水前の黒四ダム、最大最高の土木です。

この時代関西において電力不足が戦後おいて緊迫した課題

だから「関西電力」が意思決定


なかなかおちゃめなスタッフが、、、左端は今年4月入社してくれました。

みんなの笑顔が良いです嬉しいです。

 
尊い命が100名を越えてなくなりました


昨夜の夕飯からゆっくりお風呂に入り

女風呂をわからないまま侵入した輩がいますがそれはさておき

今日の天気が気にかかります

みんなにいい景色を視て欲しい
 
リフトゴンドラを乗り継ぎ 徒歩へ天気が気がかりながら


いくつものケルンを越えて登ります


残雪に雲がかかり現在2000Mくらいのところ

山ガールの姿が似合ってます。ナイス!

今日はここまでで、、、到着

気温は10度いい感じで

下山途中に雪渓少しは雪と戯れ楽しい思い出が増えます。


今回のメンバーも楽しくこれから下山して、、、

みんないい顔しています

今にも降りそうな雲、、、大阪へ向けて8時間

運転して帰ります

みんな安全で元気で楽しいパートナースタッフです。

20代30代40代50代いろいろ混じりました。

箕山、向谷、池田、山幸、富脇、乾、立花、山本

ありがとう~~~さいなら山

 

スタッフのつれづれ リノベーション 新着情報 社長ブログ

「木の家」リノベーションをスイスの「考え方・技術・ノウハウを輸入」する。

 国境に面したこの国(スイス・オーストリア)

面積はスイスは≒九州と同じ人口は800万人

テニスのNO 1プレイヤーが2人もいる、北欧4国含め 文化や生き方、自然を愛する国と思うから

上記6カ国は自然と戦い基本国とは争わず行きてきた国と僕は考えている

スイスの山々も人々がヒマラヤに目を向ける前、イギリスの貴族がお金を出し、ドイツの技術で登山道具を作り

スイスの農村の人々がガイドして、グランドジョラス、アイガー、マッターホルンな登頂された

それいえ登山道具は以前多くのドイツ語で呼ばれていた。

私が「スイス=登山」と思われて仕方がないが、、、

日本のリノベーションも次の時代に入ったと思うなぜなら「デザインやメーカー(設備・電気)で比較することより」

もっと重要な事があると前回の欧州で考えていました。

チューリヒへは≒11時間30分・成田から行くことが安くて安全です。

行きの飛行機で4本、2回目となるオデッセイを選ぶ、楽しい。

ひとり火星に残され、4年間の火星で生きろ心を決意する、アメリカらしいが

ストレートでダイレクトなストーリは山での遭難とかぶってしまう。

私達の本来の目的は個人住宅におけるまたはマンションのおける「木」の採用と

戸建てリノベーションの循環型エネルギーとエネルギー自立地域

CO2削減のために何ができるかをテーマとしてが目的ですが、

また、

スイスでは日本の建築家 坂茂(ばんしげる)さんが独自の7階建て木造や写真の舞台芸術施設も手がけておられます。

SWI スイスの木造建築再燃

朗らかでおおらかな国とは寛容の社会

路上でおばあさんは明るく笑顔でオルガンを引き歌を歌います

通行人の100/30人はコインをさり気なく、みんあ笑顔でそっと「コイン」さり気なく

その所作が素敵です。

日本なら警官が来て、、、、おばあさんは楽しく生きています。

駅前の小さなホテルの部屋の窓から、、、小さな一泊50ユーロ程度の宿ですが快適です。

人の声が聞こえそこに集まるスペースがあり近い距離で街の人は暮らします。

靴や・食品店・時計屋がちゃんと存在して小さな商いが行われてるのは嬉しい

時計屋・喫茶店・レストラン・靴屋

この州が所有し賃借する団地オープンなスペースが有る、
日本の駐車禁止のためのバリケートだらけの

千里ニュータウンとちがいここでは比較的低所得者の人々が

外張り断熱と循環型エネルギーでコストも安く快適に暮らされている

このなんとおしゃれなイケメンが建築課の担当デザイナーとコラボして再生

大阪市役所の4階にいる人達は2.3年で変わるけどこの仕事は10年は変わらない

なぜならそんなに簡単な仕事でない

スーパーレディコーディネータの滝川 薫さんのお世話になった

滝川 薫

正面が建築家デザイナーでコンセプトの説明

夕方には市役所にてレクチャー

人ひとりあたり2000Wという消費数字まで広い視点で示されている

町並みも電柱・看板、ゴミなんか落ちていない。

このスライドはわかりやすいと思う

太陽光発電の野立ては一切禁止、日本の新幹線から見える金が先の太陽光とは理念が違う

エネルギに関する考え方は「物流まで」視野に入っている

日本は自然災害の多い国。被災国で3.11も経験

「できる事はあるはず」よと、、告げられる

築150年の家 外壁にもみの木が使われ、塗装は施されな

塗装をすれば産業廃棄物、しなければ資源という考え方が多い

この家は20年でリノベ後

循環型自立エネルギーで太陽・温熱パネルは屋根材と必ず一体化

換気扇の排熱すら暖房に戻し一切の電気ガス代は不要、三層窓断熱

概ね10M2スペースと700万の予算が必要だが、国の融資も利息のみの返済方針もある。

 

これは3000世帯村立の幼稚園 

環境循環型エネルギーが施され なんと開放的で塀がない

正面に塗装は施さず左右で色を使い分けることにより

太陽と人の位置で色と角度が変わる

とにかつ作るものが「温かい」

 

「やあ!!ハロー」と声を変えるあどけさが残る笑顔の微笑み返し

日本では犯罪になるらしい。悲しいではないか。

ただ、きれいだけではない保育園横の村役場のトイレ

我が家もこうすればよかった(笑)

ネコのデザイン、プランターだろうか

デザインだけでな無いスグレモノの消化器

 

この建物はなんと400年前、真田幸村の時代

此れを≒1500万で購入して

住民である建築家の説明を受ける、建築的な言葉の通訳も流石、滝川さん

このようなプロセスをえて解体リノベされ三階建になる。

外張り断熱工法が用いられる

アフターです。

外壁はこちらも樅の木塗装は施されない

築後5年経年変化が現れる

別の建物ですが、、ブロック塀の代わりに、、、、いいね。

改築(リノベーター)として告知され若い人材の採用がなされている(州単位)

ここはオーストリア、フォアールベルグ州おける持続可能な建築背景が

啓蒙されている

ドイツに特急で移動、しかし60KM/時速です。2時間30分の距離

ずっと話していた。

ミュンヘンの街が意外と10年ぶり汚れていた。

移民が多いらしいが

実は大道芸人 水ポンプを仕掛けてあり脅かされた

親愛なる仲間と顔が真剣なのがおかしい「ドイツ語のメニューには難しいのだ」

グーグル翻訳で

「じゃがいも」と「新鮮」らしい「アイス」の「切った」「レモンの」「上」の「肉」

「新鮮」な「キャベツ」は「ビネガー」と思う。には笑ったグッグッタ

よくわからないが「正解」食いたいものだった。ビール5杯は飲みました

ドイツ簡易裁判所の300年前の外壁、叫ぶ声なのか、

訴えてる声なのか

エネルギーを放出する日本この美しい(野立て太陽光発電の無い景色)とは違い

山には雪が降り、春、溶けて小川になり滔々と流れてゴウゴウと音を立て流れる。

すべてが絵に描いた持ちではない
早速、マーケッティングと提案材料となる

方向性が見えたことは有り難い。

スイス・オーストリア・ドイツで

未来の日本のリノベーションのあり方を考えた

2019-05/-05-31

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタッフのつれづれ 新着情報 未分類 社長ブログ

「心で物と事を創る時代」それでも誤解が起きる

論語と算盤
モデルルーム実践商品開発サブリーダー会です。

弊社只今社員NOが70名 算盤のみ優先すると長続きできません 

論語「物の見方考え方に伝える心」論語と算盤とても重要な事と考えています。

淡路安藤忠雄研修と呼んでいます

今回はサブリーダー研修で「ものつくりの具体事例を軸に算盤と論語を織り交ぜます」

美しい建物でものです。自然と人工が織りなす絶妙の雰囲気の中で

研修会議が出来る幸せを感じます

具体的な提案事例と意見具申も同時に行います

モデルルームの進化系を展開に向けてスケジュール化します

仕事は「人への伝え方」で誤解が生じます

それがストレスや、気づき、改善要素となり

物事を肯定的視点で考え未来に動きだし、好奇心を持って建設的に

実践することがとても大事そしてそれを見極める役割が小職です

6時間の会議の後は一献しながら続きます

「学びて時に之を習う、亦悦ばしからずや」

明日3時間の会議で実践項目を決めこの後も、、、、続きます

この後、、、、大笑いが待っています。(それはFBで)

https://www.facebook.com/yamamoto.takeshi.94617

私は5:30からトレーニング60分走ったり歩いたり

丁度6:20分ごろ日の出です

  

さあ翌朝仕上げに掛かります

方向付け>資源の最適配分。人が動く

環境はとても大事「心が素直」になります。

素直な心で無い人は物事を否定的に捉え実行が実践が出来ません

そんな思考の社員はお客様にとって迷惑ですし社員研修をここから施しても無理です。

お陰様で実りある研修合宿会議です

次回は違うメンバーで2月を予定しています

みんなお疲れ様でした

24時間合宿研修意味と意図の高いものになりました

山本 拝

みんなありがとう

 

 

スタッフのつれづれ 新着情報 未分類 社長ブログ

ネパールは中国の下インドの上ブータンの左にあります。

ネパールと日本の時差は3時間30分

香港を経由してネパール国カトマンズに入りそこから乗り換えポカラへ

ヒマラヤ山脈は奥深いです。
高度も数日間かけて登山基地となるベースキャンプとなります。

8000M級を登るのは時期が遅く雨季の前5.6月頃

今は乾季ですので地道も多く埃っぽい街並みです。

国内の移動は山岳地帯なので道路が整備されておらず

車なら7時間飛行機なら20分と言った感じですがまともな時間に飛びません

1時間遅れは良い方です

この飛行機は2列なんと操縦室もCAさん見せてくれました。

なんだかゾックとするとともに、、、、

そこから車で約2時間、遠くにアンナプルナ山脈に2峰、フィッシュテールと呼ばれる

Machhpuchre標高6993Mが視えます。

ルートの中にも村があり人々の厳しい暮らしを感じます

手前のとたんのお家と向こうの鉄筋の家屋の差は何故でしょうか不思議です

手前は6畳一間の家でトイレ台所も外です。

厳冬期の暮らしを考えると家族四人胸が痛みますが、幸せの定義が違うかもしれません

この子の目の輝き人懐っこさ、マスクなんんともお洒落。

幸せな目つきをしています澄んでいるでしょう。和みます。

街があり村が有り厳しい山中で過ごす家族もあり、、

山が近づいてきます

左の旗は仏教徒の証、ヒンヅー教と半々だそうです

Machhpuchreの夕陽ですフィッシュテールと呼ぶそうですが

この位置からは解りません

日が落ちると、、暗黒の前に岩肌がグレーになります

日本ではありえない色合いです、岩肌が鏡面で下から雲が上がり

気温は急降下するから出る色合いかも知れません

アンナプルナは山脈の名前で日本で言うと「北アルプス」と言っています

エベレストはもっと東の位置にあります

この山はアンナプルナ2峰と呼んでいます。

初雪は降り始め気候の変化を告げます。

ネパールは不思議な国 なぜなら約兵庫県の南北の距離に1000Mから8000M高度差

なんと7000Mが鎮座存在する国その北側は中国

飛行機で15分がバスや自動車では悪路を7時間要します。

北は中国、南はインド、東はブータン、西もインド

ほとんどがドイツ人、アメリカ人、驚いたことにオランダから自転車で来たカップルも居ました

今は乾季、5.6000M以上の登頂は雨季に入る5.6月頃

人々の暮らしを感じながら村から村を通じて頂きにたどります。

2018-10 October~November

スタッフのつれづれ 未分類 社長ブログ

辛いな!でも遊びと言う登山!立山剣

仕事のことを考えながら登山することが趣味。

ですが、、、

今回は残念ながら3日間雨にたたられました

黙々と歩くことが好きで

本格的な登山は15才の高校の山岳部から

幾度も天気を覗いながら登山したことを思い出します

剣は氷河として認定されました

万年雪です。この北アルプス北部も、、

春夏秋冬50回は来たと思います。(冬はアルペンルートが閉鎖)早月尾根から

4日間かかってようやく剣の山頂に立てます。

永遠と続く尾根は厳しいけれど、美しい自然です。

今回はほとんど視界5M程度

壮大で雄大で寛容な山の景色が視ることができません

少し思考がダウンします。

山で思うのですが、、、仕事も同じ。

肯定的視点で考え、未来に動き出し好奇心を持って
建設的に実践することが大事そしてそれを見極める

退路の見極めが大事です。

この退路と言う判断

複雑な思いが膨らみますが登山は遊び撤退します

あの悲しい戦争も早い退路を見つけていれば、、、、

仕事もどうしても「退路」請負わない必要があるときがあります。

さあ!また来よう戻ろう「雨が続きます」

10月後半にヒマラヤ、ネパールに行きます乾季のシーズンです。