7月23、30、31日、天神橋店は11:00からの営業となります。7月27日、8月10日、24日(土)3回で解る!新しい時代を生きる「中古を買ってリノベーション」セミナー

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 7月23、30、31日、天神橋店は11:00からの営業となります。7月27日、8月10日、24日(土)3回で解る!新しい時代を生きる「中古を買ってリノベーション」セミナー

スタッフのつれづれ 新着情報 未分類 社長ブログ

慰安旅行を「FLEXCLUB」と言います。私達は登山部

私達の慰安旅行は1月~6月半年かけて複数班でそれぞれの企画で行きます

それを「FLEXCLUB」と呼んでいます。私達は「登山部」です。

観光放水前の黒四ダム、最大最高の土木です。

この時代関西において電力不足が戦後おいて緊迫した課題

だから「関西電力」が意思決定


なかなかおちゃめなスタッフが、、、左端は今年4月入社してくれました。

みんなの笑顔が良いです嬉しいです。

 
尊い命が100名を越えてなくなりました


昨夜の夕飯からゆっくりお風呂に入り

女風呂をわからないまま侵入した輩がいますがそれはさておき

今日の天気が気にかかります

みんなにいい景色を視て欲しい
 
リフトゴンドラを乗り継ぎ 徒歩へ天気が気がかりながら


いくつものケルンを越えて登ります


残雪に雲がかかり現在2000Mくらいのところ

山ガールの姿が似合ってます。ナイス!

今日はここまでで、、、到着

気温は10度いい感じで

下山途中に雪渓少しは雪と戯れ楽しい思い出が増えます。


今回のメンバーも楽しくこれから下山して、、、

みんないい顔しています

今にも降りそうな雲、、、大阪へ向けて8時間

運転して帰ります

みんな安全で元気で楽しいパートナースタッフです。

20代30代40代50代いろいろ混じりました。

箕山、向谷、池田、山幸、富脇、乾、立花、山本

ありがとう~~~さいなら山

 

スタッフのつれづれ リノベーション 新着情報 社長ブログ

「木の家」リノベーションをスイスの「考え方・技術・ノウハウを輸入」する。

 国境に面したこの国(スイス・オーストリア)

面積はスイスは≒九州と同じ人口は800万人

テニスのNO 1プレイヤーが2人もいる、北欧4国含め 文化や生き方、自然を愛する国と思うから

上記6カ国は自然と戦い基本国とは争わず行きてきた国と僕は考えている

スイスの山々も人々がヒマラヤに目を向ける前、イギリスの貴族がお金を出し、ドイツの技術で登山道具を作り

スイスの農村の人々がガイドして、グランドジョラス、アイガー、マッターホルンな登頂された

それいえ登山道具は以前多くのドイツ語で呼ばれていた。

私が「スイス=登山」と思われて仕方がないが、、、

日本のリノベーションも次の時代に入ったと思うなぜなら「デザインやメーカー(設備・電気)で比較することより」

もっと重要な事があると前回の欧州で考えていました。

チューリヒへは≒11時間30分・成田から行くことが安くて安全です。

行きの飛行機で4本、2回目となるオデッセイを選ぶ、楽しい。

ひとり火星に残され、4年間の火星で生きろ心を決意する、アメリカらしいが

ストレートでダイレクトなストーリは山での遭難とかぶってしまう。

私達の本来の目的は個人住宅におけるまたはマンションのおける「木」の採用と

戸建てリノベーションの循環型エネルギーとエネルギー自立地域

CO2削減のために何ができるかをテーマとしてが目的ですが、

また、

スイスでは日本の建築家 坂茂(ばんしげる)さんが独自の7階建て木造や写真の舞台芸術施設も手がけておられます。

SWI スイスの木造建築再燃

朗らかでおおらかな国とは寛容の社会

路上でおばあさんは明るく笑顔でオルガンを引き歌を歌います

通行人の100/30人はコインをさり気なく、みんあ笑顔でそっと「コイン」さり気なく

その所作が素敵です。

日本なら警官が来て、、、、おばあさんは楽しく生きています。

駅前の小さなホテルの部屋の窓から、、、小さな一泊50ユーロ程度の宿ですが快適です。

人の声が聞こえそこに集まるスペースがあり近い距離で街の人は暮らします。

靴や・食品店・時計屋がちゃんと存在して小さな商いが行われてるのは嬉しい

時計屋・喫茶店・レストラン・靴屋

この州が所有し賃借する団地オープンなスペースが有る、
日本の駐車禁止のためのバリケートだらけの

千里ニュータウンとちがいここでは比較的低所得者の人々が

外張り断熱と循環型エネルギーでコストも安く快適に暮らされている

このなんとおしゃれなイケメンが建築課の担当デザイナーとコラボして再生

大阪市役所の4階にいる人達は2.3年で変わるけどこの仕事は10年は変わらない

なぜならそんなに簡単な仕事でない

スーパーレディコーディネータの滝川 薫さんのお世話になった

滝川 薫

正面が建築家デザイナーでコンセプトの説明

夕方には市役所にてレクチャー

人ひとりあたり2000Wという消費数字まで広い視点で示されている

町並みも電柱・看板、ゴミなんか落ちていない。

このスライドはわかりやすいと思う

太陽光発電の野立ては一切禁止、日本の新幹線から見える金が先の太陽光とは理念が違う

エネルギに関する考え方は「物流まで」視野に入っている

日本は自然災害の多い国。被災国で3.11も経験

「できる事はあるはず」よと、、告げられる

築150年の家 外壁にもみの木が使われ、塗装は施されな

塗装をすれば産業廃棄物、しなければ資源という考え方が多い

この家は20年でリノベ後

循環型自立エネルギーで太陽・温熱パネルは屋根材と必ず一体化

換気扇の排熱すら暖房に戻し一切の電気ガス代は不要、三層窓断熱

概ね10M2スペースと700万の予算が必要だが、国の融資も利息のみの返済方針もある。

 

これは3000世帯村立の幼稚園 

環境循環型エネルギーが施され なんと開放的で塀がない

正面に塗装は施さず左右で色を使い分けることにより

太陽と人の位置で色と角度が変わる

とにかつ作るものが「温かい」

 

「やあ!!ハロー」と声を変えるあどけさが残る笑顔の微笑み返し

日本では犯罪になるらしい。悲しいではないか。

ただ、きれいだけではない保育園横の村役場のトイレ

我が家もこうすればよかった(笑)

ネコのデザイン、プランターだろうか

デザインだけでな無いスグレモノの消化器

 

この建物はなんと400年前、真田幸村の時代

此れを≒1500万で購入して

住民である建築家の説明を受ける、建築的な言葉の通訳も流石、滝川さん

このようなプロセスをえて解体リノベされ三階建になる。

外張り断熱工法が用いられる

アフターです。

外壁はこちらも樅の木塗装は施されない

築後5年経年変化が現れる

別の建物ですが、、ブロック塀の代わりに、、、、いいね。

改築(リノベーター)として告知され若い人材の採用がなされている(州単位)

ここはオーストリア、フォアールベルグ州おける持続可能な建築背景が

啓蒙されている

ドイツに特急で移動、しかし60KM/時速です。2時間30分の距離

ずっと話していた。

ミュンヘンの街が意外と10年ぶり汚れていた。

移民が多いらしいが

実は大道芸人 水ポンプを仕掛けてあり脅かされた

親愛なる仲間と顔が真剣なのがおかしい「ドイツ語のメニューには難しいのだ」

グーグル翻訳で

「じゃがいも」と「新鮮」らしい「アイス」の「切った」「レモンの」「上」の「肉」

「新鮮」な「キャベツ」は「ビネガー」と思う。には笑ったグッグッタ

よくわからないが「正解」食いたいものだった。ビール5杯は飲みました

ドイツ簡易裁判所の300年前の外壁、叫ぶ声なのか、

訴えてる声なのか

エネルギーを放出する日本この美しい(野立て太陽光発電の無い景色)とは違い

山には雪が降り、春、溶けて小川になり滔々と流れてゴウゴウと音を立て流れる。

すべてが絵に描いた持ちではない
早速、マーケッティングと提案材料となる

方向性が見えたことは有り難い。

スイス・オーストリア・ドイツで

未来の日本のリノベーションのあり方を考えた

2019-05/-05-31

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アートギャッベ スタッフのつれづれ

私だけのミニミニギャッベ!!

こんにちは!スタッフの乾です。

アートギャッベ展6日目の本日は「ミニミニギャッベをつくろう!」ワークショップを

開催致しました。

 

 

大きなギャッベの上に靴を脱いで、いざ!

 

 

子供の掌くらいのミニミニサイズ。柄も色合いも自由製作とあって、

参加頂く皆さんは毎回クラフト魂を燃やして!いや、完全燃焼するぐらい真剣に製作されます。

小さいけれど織り方は本場といっしょ。5cm角を製作するのに約2時間半。

「大きいギャッベってどれ位手間ひまがかかるんやろ~」と、思わず感嘆がもれるシーンも。

 

 

そしてそして、世界に一つ、私だけのミニミニギャッベが完成☆

キーホルダーやバッジにして、お気に入りを持ち歩けます。

 

 

完成した自分のミニミニギャッベを見つめてニンマリ。

 

遠い異国の地、イランからやってきたアートギャッベ。このギャッベは

どんな織り子さんが織ったんだろう?今までとはちょっと違う気持ちで

ギャッベを感じます。

 

そんな手仕事のあたたかさに触れて頂ける「350枚のアートギャッベ展」は27日(日)まで

開催しております。

 

 

お気に入りのアートギャッベで、一日がんばった自分を労わる時間をより豊かに、大切に。

スタッフ一同、そんな気持ちでお待ちしております。

どうぞお越し下さいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アートギャッベ イベント情報 スタッフのつれづれ

アートギャッベ展4日目!

こんにちは、大宅です。

アートギャッベ展真っ只中の4日目!

 

平日ながらもたくさんの方にご来場いただきました^^

まずはコチラ!

ほんとは緑色のギャッベを探してたんです、、とO様。

ゴロンできるサイズ感と踏み心地から

茜色のコチラに決めていただきました。

気づけば、探していた色とは全く違うものを選んでいる!

というのもギャッベ展の醍醐味ですね☆

 

お次はコチラ

シンプルハウスでリノベーションもして頂いているY様です。

まるで息子くんの健やかな成長を祈って織られたかのような、、

飴色のパイン材のフローリングにもよくマッチしたピッタリの1枚ですね!

 

ギャッベ展期間中は、何枚かピックアップしたものを

お家にお持ちさせていただき、実際に敷いてみて決める!という

試し敷きのサービスもしています。

(エリア内に限りますのでスタッフまでご確認ください)

実際に敷いてみると小さかった、、なんてことも多い敷物選び。

安心、納得して決めてください!

 

 

ギャッベ展中、よく見かけるのが

スタッフによるミニミニギャッベ作り!

ギャッベと同じ織り方を実演しています^^

 

コチラのワークショップが

1月24日(木)、26日(土)13:00〜16:00(合間にギャッベのお話)

@シンプルハウス天神橋店

にて開催されます。

※26日は定員に達しました

 
出来上がったものはキーホルダーや、バッジにしていただけますよ〜!
 
 
 
さて、ギャッベ展期間中限りのお楽しみもたくさん!
世界に1枚のお気に入りを見つけにいらしてくださいね^^
 
ご来店を心より お待ちしております!
アートギャッベ スタッフのつれづれ

グリーンギャッベユーザーズ

こんにちは、シンプルハウス増田です。

普段はリノベーション事業に従事しておりますが、アートギャッベ展期間中ということで、

今回はギャッベ展の様子を少しご紹介します。

 

イベント3日目ということで、本日より平日期間に突入。

大混雑の土日に対して、まだ比較的ゆったりと店内をご覧頂けますよ。

(期間中は、靴を脱いだ状態で踏み心地を体感頂きながらご覧頂きます)

ゆっくりご検討頂きたい方にとっては平日がおススメです!

お店は19時までオープンしておりますので、お仕事帰りに是非お立ち寄りくださいませ。

——

本日も、主に見初められ、たくさんのギャッベ達が嫁いでゆきました。

その一部をご紹介します。

幸せを呼び込むカラフルな四角形がなんともかわいいこちらのギャッベ。

ベランダから公園が見えるお宅で、「リビングにもグリーンを!」とご購入頂きました。

 

同じグリーンでも、こちらはグラデーションが効いた深みのあるグリーンのギャッベ。

一年前のギャッベ展でも3枚ご購入頂いており、以前ご購入頂いた原毛系のギャッベとの相性もバッチリでございました。

 

それにしても、なんだか今回はグリーンのギャッベが人気なような。。。

——

かくいう私も、実はグリーンギャッベユーザーでして、ラグサイズ(2m×1.5m)を6年間愛用しております。

  

6年間二人の息子たちに揉まれに揉まれておりますが、特に目立った痛みや汚れもなく、それどころか艶が出てより滑らかになっております。

普段のお手入れは掃除機のみ。もちろんクリーニングに出したこともありません。

気を使えるようなやつらではないですので、お菓子や飲み物、めちゃくちゃこぼします。

ですが、汚れが残らないのです。羊さんの油分に感謝。

「せっかく買っても、うちには汚すやつがおるからな~」とお子様に台無しにされることを恐れる方も多いですが、そんな方にこそ胸を張っておススメできます。

 

メンテナンス性を体感頂くため、店内ではサンプルを使ってコーヒーをギャッベにこぼす実験もやっております。

ご興味がある方はお気軽にスタッフまでお問い合わせくださいませ。

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ではでは、27日(日)までギャッベ展は開催しておりますので、期間中に是非ともお越しください!

スタッフ一同、そしてギャッベ達も心より皆様のご来店をお待ちしております。

 

増田